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...2008/08/29 14:43...
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アダムは何歳まで生きたの?
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...2005/05/04 15:35...
いま私はあるプロジェクト実現のため奔走している。 なんて書くとかっこよさそうだけど、実は都会(まだ田舎っぽさも残るさいたま市だが)の生活に疲れたので、田舎暮らしを実行すべく古民家物件を探しているところです。 最近、軽いパニック障害的症状が月一程度起きて困っています。精神が限界に近づいているのかも。ストレスによって殺されたくないし、やっぱ田舎への移住しか打開策はなさそう...。
さて、突然ですがここで問題。 アダムは何歳まで生きたでしょうか?
私が最初に聖書を読んだのは中学生の頃。 どこかで配られていた新約聖書をもらって読んだのだけれど、難しくてさっぱり解らず、疑問点に線を引いていったらほとんど全てが線状態になってしまったのを覚えています。 その後聖書の存在すら忘れていたのだけれど(世紀末が10年後に迫ろうとしていた頃)、『ノストラダムスの予言』なる本を読みあさっていた時、再度読む機会が訪れました。というより『ノストラダムスの予言』は正直言って内容が薄く、聖書の預言を多用して内容を水増ししていたので、その付録?の聖書預言について知りたくなってしまったという方が正しいです。さっそく聖書(旧約聖書付き)を買い、「創世記」からオカルト的内容を中心に読み進めたことを記憶しています。
旧約聖書は、古典文学として読むと面白いです。 で、アダムですが、なんと930歳まで生きたようです。 この頃の人の寿命は800、900当たり前、だったようです。 いやー参った、どころじゃなくて凄過ぎ!
現在アダムが900歳で生きていると仮定すると、(いいくにつくろう)鎌倉幕府より前に生まれていたことになる...。
これについて、聖書を真剣に学習している友達に聞いてみたところ、2つの答えが返ってきました。 1つは、「当時の人間は完璧に近かったので長生きをした」で、もう1つの答えは「1年のカウントの仕方が違っていたので聖書に書いてある歳の10分の1程度と思ってよい」でした。 私としては、後者の方がしっくりくるけれど、どう思います???
聖書用語検索のホームページがあります。 Takao's Home Page(Link Free!となっています) http://www.kt.rim.or.jp/~ttakao/biblesearch.html
【検索条件】に“930”と入力して「検索」をクリックすると 「gen 5: 5 アダムは全部で九百三十年生きた。こうして彼は死んだ。 」と出てきます。 アダムの子の一人セツはというと... 「セツの一生は九百十二年であった。こうして彼は死んだ。 」 とあります。 箱舟で有名なノアに関しても「大洪水が起こり、大水が地の上にあったとき、ノアは六百歳であった。」とあるから、みんな超長寿だったんだね。
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えっ?金毘羅さんって・・・
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...2005/04/19 08:29...
『聖なる神々 神社の謎』という本を読んでわかったのだけれど、「金毘羅は梵語の「クンピーラ」の音訳で、元来ガンジス川に棲む鰐(わに)の神格化された神で、インドでは仏教の守護神とされていた...」 そうです。 讃岐金刀比羅宮(通称:こんぴらさん)には行ったことあるけど、まさかインドのワニの神様をお参りしてたとはー。 ほんと、参った、参った。
ただ、讃岐金刀比羅宮ホームページ の「その由緒は?」にそんなことはまったく書かれていないんだよね。 http://www.konpira.or.jp/about/history/main/history.html こうなったら、金刀比羅宮にメールを送って確認してみよう!
実際に金刀比羅宮に質問メールを送ってみたところ、『「こんぴら」の名称についてはインドのクンピーラが語源であると多くの学者が認めており、当宮もそのように説明いたしております。しかし御神体につきましては「元来ガンジス川に棲む鰐(わに)の神格化された神であり、云々」とありますが、金刀比羅宮の御祭神は大物主神と第75代崇徳天皇でございますので鰐が御神体ではありません。こんぴらの語源について当宮のホームページに記載いたしますと御祭神について誤解が生じますので記載いたしておりません。また御神体のことにつきましては恐れ多くてホームページに記載出来ませんのでご了承下さい。』という返信メールが届きました。
「こんぴら」の名称の語源が「クンピーラ」であるとは間違いない!ことがわかりました。
現在は別として、神社建立時は鰐神が御神体だったってことだよねぇ?
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カ〜ラ〜ス〜 なぜ鳴くの〜 ♪
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...2005/04/19 08:20...
カ〜ラ〜ス〜 なぜ鳴くの〜♪
カラスについて知りたくなったら、シバラボの『カラス研究室』がお勧めです。 日本サッカー協会シンボルマークに使われている3本足の八咫烏(ヤタガラス)についても詳しく書かれています。是時一度訪ねてみてください。


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